Akbolto Prime (セカンダリ)


製作に必要なもの
クレジット 15,000 バレル×2
レシーバー×2
リンク×1 時間:12h
即時:50pl
 マーケット:  ーBP価格: ー


Akbolto Prime

Akboltoのプライム版。通常版よりも基礎ダメージが低いが、Akbolto Primeはピストルの中ではクリティカル率が高く、マガジンサイズが大きく、リロードは2倍改善している。

Akbolto Primeのパーツ(レリック)
設計図 Neo M1
バレル Lith C2
リンク Lith S7
レシーバー Axi A3

長所
貫通ダメージ主体(対装甲)
マガジンが40と多い
精度が良い
状態異常率が良い
リロードが速い
ピストルの中で最も高いクリティカル率
クリティカルダメージが高い(2.8倍)

短所
低衝撃ダメージ
低切断ダメージ


Akbolto と比較して
低基礎ダメージ(vs. 40.0)
 ―物理構成(vs. 衝撃4.0,貫通 36.0, 切断0)
高クリティカル率 (36% vs. 16%)
高クリティカルダメージ (2.8x vs. 2.4x)
高状態異常率 (14% vs. 2.2%)
高速リロード (1.3秒 vs. 2.6秒)
必要マスタリランク(13 vs. 9)

Telos Akbolto と比較して
低基礎ダメージ(vs. 47.0)
 ―物理構成(vs. 衝撃4.7,貫通 42.3, 切断0)
高クリティカル率(36% vs. 13%)
高クリティカルダメージ (2.8x vs. 2x)
低発射率 (7発/秒 vs. 10発/秒)
低状態異常率(14% vs. 29%)
必要マスタリランク(13 vs. 11)


 補足
・貫通ダメージに特化しているので、装甲を持つ敵グリニアやコラプト系に対して効果が高い
・ヒットスキャン武器ではないので、敵の移動する先を予測して狙う必要あり。
・リコイルもやや発生するので、発射率を上げるModを入れる場合2発目以降意識的に調整推奨。
・弾の減りが早いので、必要であれば[Pistol Ammo Mutation]推奨。
・銃口からボルトが生じるので、敵が接近しすぎると当たらない。
・PC版では、発射率の高さを活かして、マウスのホイール(下方向)に射撃を割り当てることで楽に最大の発射率を実現可能(ただし、適切なスピードでスクロールする必要がある。)
・マルチMod(Barrel Diffusion, Lethal Torrent)に加え、Magnum Forceを入れると、弾が複数発射されているのが確認できる。(マルチでも弾薬は一つしか使わない。)
・スキンあり(Ormolu)


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