ブースター(affinity,credit,resource)

アフィニティ・クレジット・リソース・リソースドロップの4つのブースター



ブースターは以下の4つが用意されている。マーケットでは3日用と7日用が準備されており、それぞれ40プラチナと80プラチナで購入できる。ブースターを購入すると即座に反映され、プレーヤーのプレイ時間に関係なく、3日用のブースターを購入すれば、購入した時点から3日間(72時間)ブースターの効果が加わる。購入したのにプレイ時間が短いと、ブースターの恩恵を余り得られない。購入したら、その効果のある期間できるだけたくさんプレイしたい。

オンラインプレイであっても、他のオンラインのプレイヤーにはこのブースターの影響はない。ただし、リソースドロップチャンスブースターの場合は例外で他のプレーヤーに影響する。

アフィニティブ―スター(Affinity Booster)

得られるアフィニティ(経験値)が2倍になり、武器やウォーフレームのアップグレードが速くなる。

チャレンジ(サブミッション)から得られるアフィニティも2倍になる。


クレジットブースター(Credit Booster)


拾ったクレジットを2倍にする。また、ミッション報酬のクレジットも2倍にする。ともかくクレジットが欲しい場合、タワー4(VOID)やダークセクターなどクレジット報酬の高いミッションを遂行したい。

リソースブースター (Resource Booster)


拾った資源(素材)を2倍にする。たとえば、ボスがモーフィクス神経センサーを2つ落とした場合、ブースター購入者は4つ拾うことになる。

リソースドロップチャンスブースターとの相乗効果が期待できる。
これも購入すれば、素材のドロップ率が良くなり、素材が集めやすくなる。

DOJOを運営するクランホストなら、リソースブースターと一緒に、ドロップチャンスが増えるリソースドロップチャンスブースターも購入したい。


リソースドロップチャンスブースター (Resource Drop Chance Booster)


素材のドロップ率が2倍になる。他のチームプレイヤーにも効果が期待できる。

ただし、ドロップ確率を上げるためには、このブースターを購入したプレーヤーが敵を倒す必要がある。購入者が敵を倒した時のドロップアイテムがこのブースターによる効果である時、他のプレイヤーにも恩恵を与えることができるという意味であり、他のプレーヤーが敵を倒して得たアイテムは、このブースターの効果によるものではない。




ドロップブースターとHydroidの増強MODのダブル効果
エリスの感染体防衛ミッション

ドロップブースターなどを購入する余裕がなく、素材を多くゲットしたい場合、ドロップ確率を上げるNekrosのDececrateやHydroidのTentacle Swarmに増強MOD「Pilfering Swarm」を使用したい。


追記
アップデート15以前、購入者の中には、このブースターの効果に疑問を投げかける人も多かった。購入する前と後でほとんど素材のドロップ数に変化がなかったという情報があった。

アップデート15前後で、リソースドロップチャンスブースターを購入した時に使ったプラチナが返還されたため、ドロップ率は反映されていなかったもよう。受信トレイにお侘びの返信が来ていた。アップデート15以降購入される場合、このブースターの効果はちゃんと反映されるようになった。

また、時々キャンペーンでクレジットが2倍になる日がある。この場合、ブースターを使用するとさらに2倍になり高額のクレジットを入手できる。たとえば、冥王星のダークセクター防衛の報酬は2万クレジットが標準だが、クレジット2倍デーの日にブースターを利用すると8万のクレジットが入る。

また、素材ブースターやアフィニティブ―スターに関しても同様にキャンペーン(ボーナス)時に購入すると4倍の効果になる。


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