Hydraulic Crosshairs (ピストルのクリティカル率/Galvanize版)

Hydraulic Crosshairs

Hydraulic Crosshairs

ランク効果効果時間コンクレイブ
0+22.5%1.5s2
1+45%3s3
2+67.5%4.5s4
3+90%6s5
4+112.5%7.5s6
5+135%9s7

入手(ドロップ)
Misery (イベント:亡霊の怨念)
Torment (イベント:亡霊の怨念)
ネクロリスク依頼(カンビオン荒地)Lv30
ルア潜入(Pavlov)ミッション報酬(A報酬)

内容
Hydraulic Crosshairsは、ヘッドショット時、短時間ピストルでズーム(照準を合わせる)した時のクリティカル率を上昇させる。

Hydraulic Crosshairsのランクをマックスまで上げると、ヘッドショットが決まった直後の9秒間、ピストルで照準を合わせて攻撃したときのクリティカル率が135%上昇する。

クリティカルヒット率
クリティカル確率(以下クリ率と記述)
=基礎クリ率 × {1 + Modボーナス + Blood Rushマルチ × (コンボ乗数 - 1)} + 固定(絶対ボーナス)
Cat's EyeArcane Avengerの効果が固定ボーナスに該当し、計算式の最後にそのまま上乗せ。

・Hydraulic Crosshairsは同様の効果を持つModを併用した場合は以下のようになる。

例)クリ率20%の武器にPistol Gambit120%+ Hydraulic Crosshairs135% 
20(1+120%+135%)=71%

・ピストルのクリティカル率のModに、Creeping Bullseye(+200)もあるが発射率が落ちる。
・ヘッドショットであればいかなる武器でも条件達成可能だが、効果を得るにはピストルでズーム射撃が必要。
・ヘッドショット時、Hydraulic Crosshairsの効果はリフレッシュされ、タイマーカウントが継続。
・効果発現時はウォーフレームがエネルギー状のリボンに覆われ、ヘルスゲージ横にタイマーが表示される。

Hydraulic Crosshairs
ヘッドショット時の残り6.7秒と表示されているアイコン

Primed Pistol Gambitとの併用でヘッドショット後のズームショットで322%アップ。
Aksomatiなど高クリティカル率で発射率の高いセカンダリ武器(比較表)に活用推奨。

補足
・U29より、ネクロリスク依頼の報酬に。

プレーヤー情報
・検証した結果、Dex Pixiaには効果なし。(2018/7/29)

Galvanized Crosshairs

Galvanized Crosshairs
ランククリティカル率追加ボーナスマックス
0+10.9%+3.6%+28.9
1+21.8%+7.3%+58.3
2+32.7%+10.987.2%
3+43.6%+14.5116.1%
4+54.5%+18.2%+145.5%
5+65.5%+21.8%+174.2%
6+76.4%+25.5%+203.9%
7+87.3%+29.1%+232.8%
8+98.2%+32.7%+261.7%
9+109.1%+36.4%+291.1%
10+120%+40%+320%

入手
仲裁ベンダー(リレーのアービターズオブヘクシス)
・ビタスエッセンスは同じ仲裁ミッションのドローンがドロップしたりミッション報酬になっている

内容
Galvanized CrosshairsはHydraulic CrosshairsのGalvanize版で、ヘッドショットを決めると、12秒間エイム中のクリティカル追加バフを与える効果を得、同時に、ヘッドショットキルを達成すると、12秒間エイム中のクリティカルヒット率が追加でアップする。追加ボーナス分は5度まで重複効果を得られる。

Galvanized Crosshairsをランクマックスまで上げると、ヘッドショット後の12秒間、エイム中のクリティカルヒット率が120%アップし、かつ、ヘッドショットで敵をキルしたとき、12秒間エイム中のクリティカル率が40%の追加で増加、5回の重複効果で200%、トータルで最大320%クリティカル率アップの効果を得られる。

・他のGalvanize版のModと違い、それぞれの追加ボーナスにタイマーがセットされている。
・Galvanized Crosshairsを装着している武器でのみ、その効果を発現させ、かつ、その効果を得られる。
・電気とガスを除いて、ほとんどの異常ダメージは、ターゲットの重心に与えるため、異常のダメージでこのModの効果を得られないが、電気とガスはそれ自体ヘッドショットになる可能性があるので、ヘッドショット後の異常によるダメージで効果を得られることは可能。
・Hydraulic Crosshairsと併用不可。

補足
・異常(電気とガス)でもヘッドショットになる可能性がある。そのため、電気やガス(火炎+毒)で構成されたピストルの場合、積極的にヘッドショットを狙うと、異常が継続している間もヘッドショットになる可能性があるため、タイマーを更新できる。ただし、異常のダメージによるヘッドショットダメージは1倍にしかならない。このヘッドショットダメージはSecondary Deadheadで上げることができる。



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