セオレム コンテイジョン
ランク | ダメージ | 脆弱化 | 効果時間 |
---|---|---|---|
0 | 150 | +25% | 6 |
1 | 150 | +50% | 6 |
2 | 150 | +75% | 6 |
3 | 150 | +100% | 6 |
4 | 150 | +150% | 6 |
5 | 150 | +200% | 6 |
入手
隔離庫報酬(アルカナ含む/ダイモス参照)
分解
24ヴォスフォル (サンクトゥムアナトミカのロイド)
内容
ウォーフレーム用アルケインTheorem Contagionは、Residualアルケインの効果ゾーン範囲内で球体の浮遊物を2秒ごとに1つ生成し、範囲内に入ってくる敵をめがけてダメージを与え、浮遊物に対してさらに脆弱化させる。
Theorem Contagionをランクマックスまで上げると、15m範囲内の敵に対して150ダメージを与え、浮遊物に対して6秒間200%脆弱化させる。
・ゾーン範囲外に出ても30秒間浮遊物は持続する。
・Novaの①Null Starアビリティに類似するが、Residualの属性に応じてカラーが反映される。
・Residual Viremiaと併用すると、球体の毒ダメージでArchon Continuityの追加腐食異常を起こせる。
例) 脆弱化
ササヤキ勢力のヘルス/シールドは+50%電気ダメージが通りやすい(1.5倍)。 +200%脆弱化させた場合、Theorem ContagionにResidual Shockの組み合わせで、脆弱化効果で1.5(1+2) =4.5倍の電気ダメージが入る。
・上の例では電気属性についての解説だが、電気異常は3m範囲内の敵を巻き込んで6秒に渡って毎秒ダメージを与える。この毎秒ダメージ(異常)は、基礎ダメージを半分にした値に対して、電気ボーナスや勢力Mod、クリティカルなどを加味したダメージになる。
・火炎異常の場合、電気異常と同じ計算で6秒に渡り毎秒ダメージを与えるが、火炎異常はさらに装甲値を一時的にはぐ効果とパニックにする効果も存在する。
・火炎と電気の異常ダメージは同じ計算だが、電気異常を複数回発生させても個別にタイマーが進むのに対して、火炎異常が複数回発生すると、古い火炎異常のタイマーも更新されるので、異常を継続させることにメリットが存在する。よってResidual BoilsとCascadia Flare(セカンダリ)との組み合わせでも効果を生み出せる。