Body Count
ランク | コンボ 時間 | コスト | コンクレイブ |
---|---|---|---|
0 | +2秒 | 4 | C8 |
1 | +4秒 | 5 | C8 |
2 | +6秒 | 6 | C11 |
3 | +8秒 | 7 | C14 |
4 | +10秒 | 8 | C17 |
5 | +12秒 | 9 | C20 |
入手(ドロップ)先
AngstとMisery (イベント:亡霊の怨念)
ネクロリスク依頼(カンビオン荒地) Lv15-25のサイクル報酬
変換不可
内容
Body Countは、近接コンボカウンターを持続させる効果を持つアコライトMod。
Body Countをランクマックスまで上げると近接コンボの持続を12秒延長し、基本の5秒と合わせてトータルで17秒間になる。
・どのフレームも基本5秒間コンボ持続の猶予があり、5秒の間に次の近接攻撃をヒットさせないと、コンボが途切れる。
・Drifting ContactとGladiator Rushも含めるとコンボ時間が33秒まで伸び、コンボがつなげやすくなる。
・アルケインのPrimary DexterityとSecondary Dexterityでも、コンボ時間を延長させることができる。
補足
・ExcaliburのSurging Dashと組み合わせると、コンボヒットが増大し大きなダメージを与えられる。
・Ashの場合、Rising Stormも入れてコンボ倍数をより長く持続させられる。
・Body Countを入れる場合、Blood Rush(クリティカル率)や Weeping Wounds(状態異常)を入れるパターンが多い。
・U29にネクロリスク依頼(荒地)の報酬になる。
Amalgam Furax Body Count
Furax(MK1,Wraith,通常版)専用のAmalgam版Body Count。(U25リリース)ランク | コンボ持続 | 発射率 | ノックダウン 範囲 | コスト |
---|---|---|---|---|
0 | +2.5秒 | +7.5% | 2.5m | 6 |
1 | +5%秒 | +15% | 5m | 7 |
2 | +7.5秒 | +22.5% | 7.5m | 8 |
3 | +10秒 | +30% | 10m | 9 |
4 | +12.5秒 | +37.5% | 12.5m | 10 |
5 | +15秒 | +45% | 15m | 11 |
入手/ドロップ
ロパロリスト(木星ボス)
内容
Amalgam Furax Body CountはFurax(MK1-Furax, Furax Wraith)用のModで、近接コンボを維持する効果に加え、セカンダリ武器の発射速度を改善しつつ、近接武器(Furax)で敵を倒したときに、範囲内の敵に爆発とよろめきを与える効果を伴う。
Amalgam Furax Body Countをランクマックスまで上げると、近接コンボタイマーを15秒間延長し、セカンダリ発射率を45%改善し、近接攻撃で敵を倒したとき、15m範囲内の敵に爆発とよろめき(衝撃)の異常を複数与える。
・Furaxで敵を倒したとき、6つまでの爆発異常と衝撃異常を与えるが、実際は10まで上昇する場合あり。
・近接攻撃で発生する異常ダメージで倒してもModの効果を得られる。
・視野内の敵に効果を与えることができ、壁にさえぎられている敵には範囲効果を及ぼさない。
・Modの効果範囲は、アビリティ範囲のModの影響を受けない。
・範囲効果を未警戒の敵に及ぶと、警戒態勢に入るのでステルスには向かない。
・Landslide(Atlas)などのアビやエンチャント武器によるキルはMod効果のトリガーにならない。
・範囲Modはこの近接Body Countに影響しない。
・近接の重複ダメージを与える異常によるキルはこの効果を発動する。
・装備時、発射率の効果はMesaのRegulatorに適用されるがTitaniaのDex Pixiaには及ばない。
衝撃異常
敵をよろめかせ、異常を重ねるごとに効果時間が伸びる。また、マーシーキルの閾値(基本40%)を下げることができ、最大重複5回でグリニア勢のHPの80%(コーパス勢はシールドをはがすだけの100%)残した状態でParazonが使用できる。
爆発異常
爆発異常は与えた爆発ダメージの30%分の威力の爆風を倒してから1.5秒後に発生させる。最大10回の重複でキル時に即時爆発を起こし5m範囲内の敵に300%のダメージを与える。異常の爆風範囲はModの影響を受けない。
爆発ダメージ=基礎ダメージ*(1+基礎ボーナス)*(1+勢力ボーナス)
・U32にステータス値が変更され、爆風範囲から発射率改善に変更されている。バグが残っている。