Glaive (ブーメラン/近接)

製作に必要なもの
クレジット 15,000モーフィクス
10
フェライト
500
ナノ胞子
6,000
サルベージ
4,500
時間:
12h
即時:
50pl
 マーケット:  150pl BP価格: なし

近接武器
3つの刃で構成されており、近接武器としてもしくは投擲武器として利用可能。
投げた場合は、戻ってくるまでに3度バウンドする(もしくは、飛距離30mに達したとき)。
装備した状態で近接ボタン長押しで投げる。

爆発させる場合、飛行中にチャネリング(L2?)ボタンを押す。または、Power Throwを使う方法もある。

チャージ(溜め)攻撃は、装備中に近接攻撃ボタンを長押しする。

Glaiveの設計図は、アラートミッションの報酬として受け取れる。または、デイリートリビュートの報酬としても受け取れる(まだこの武器を極めていない場合)。また、PS4の場合、PS+のスターターパック(Glaive,Obsidianスキン,100pl)購入で手に入る。

売れば5000クレジットに換金可能。

長所
溜めを入れてから投げられる
サイレント
敵が未警戒であれば、投げても近接攻撃とみなされボーナスダメージを与えられる。
投擲後のリターンで敵にヒット可能
投擲でも、敵の弱点に当たれば大ダメージ(通常攻撃よりも弱点に当たる確率が高い)
あらゆるところで跳ね返り、1度のバウンドで最大全体の敵のグループを狙える可能性あり(詳細不明)
ジャンプ攻撃でノックダウン可
通常攻撃でよろめきを回避できる(重量級武器と同等)
投げた後、発砲したりリロードが可能。(リロード中にキャッチしても、リロードを妨げない)
2つの極性付与


短所
近接攻撃範囲が狭い
通常攻撃は単体の敵しかヒットしない
スラム範囲が狭い
投げた後、しばらく近接攻撃ができない
壁に当たると、敵に当たる確率が下がる
近くでの爆発は自傷行為
クリティカル率が低い
状態異常率が低い

Glaive Primeと比較すると
低基礎ダメージ(vs 50.0)
チャージ投擲ダメージ(400 vs 500) 
低状態異常率(10% vs 30%)
低速攻撃 (1 vs 1.25)
低速飛行 (20m/s vs 40m/s)
Glaiveのリターンが遅い

補足
・投擲用のMod(Power Throw, Whirlwind, ReboundQuick Return
・Glaiveは所有者の元に一直線上に、障害物を貫通してでも戻ってくる。そのため、貫通のPower Throwがなくても、敵の股下を狙ってリターン後もダメージを与えられる。
・スライディング攻撃時に2度目のスライディング攻撃をつなげて範囲とスピードを上げられる
・Power Throwを入れて投げてもシールドランサーのシールドを貫通しない模様。
・Quick Returnを入れて間近の敵に投げればすぐに何度でも投げれる。
・装備してからチャネリングボタンで爆発範囲攻撃が可能で、すぐにGlaiveが戻ってくる。
・Power Throwを入れれば、装備をしていなくても最後のバウンドで爆発を起こす。
Reachを入れても、飛距離30mは変わらないが、当たり判定が緩和される模様。
・投げたGlaiveは強化ガラスを割る
・VoltのElctric Barrierを通過してもバフ効果はない
Furyを入れると投げたGlaiveの速度が若干アップし、飛行時間が短縮される。
・SarynのToxic Lash (3番)は、チャージ攻撃にも使える模様。
・スキンあり
Conclaveスキン Day of the Dead スキン
ConclaveDay of the Dead
ObsidianスキンProtoスキン
Obsidian(PS4)Proto-Glaive


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