Quanta (プライマリ)


製作に必要なもの
クレジット
25,000
フィールドロン
7
回路基板
1000
サルベージ
7000
フォーマ
1
時間:24h
即時:35pl
マーケット: 150pl BP価格: 15,000cr

エネルギーラボリサーチ
クレジット
10,000
フィールドロンサンプル
10
サルベージ
500
回路基板
250
神経センサー
3
時間:72h
条件:
Prova
シャドークラン3倍 ストームクラン10倍 マウンテンクラン30倍 ムーンクラン100倍

Quanta

コーパスのクアンタレンジャーが採掘用に使うレーザーカッターのQuantaは、Mutalist Quanta や Paracyst、そしてQuanta Vandalの原形になるものだが、見た目とセカンダリファイア以外の共通性は見出されない。

Quantaの特徴は高精度で、毎秒電気ダメージを与え、セカンダリ射撃で爆発するエネルギーキューブを作り出し、どこかに接触すると爆発を起こし、範囲内の敵にダメージを与える。

本体の設計図は、エネルギーラボ(DOJO)でリサーチ後に購入できる。

長所
通常の射撃モードで弾効率が良い。
通常射撃はピンポイント精度
毎秒で状態異常になる確率が高い
ロボやマシーン系に効果が高い。
爆発は自傷ダメージが入らない

短所
セカンダリ射撃は10の弾コストで消費が激しい
キューブが遅い

Quanta Vandal と比較して
低基礎ダメージ (vs. 26)
低クリティカル率 (vs. 22%)
低クリティカルダメージ (vs. 2.4倍)
低い状態異常率 (vs 30%)
マガジンが小さい (vs 80発分)
極性がで異なる (vs )


補足
・キューブの数は弾薬によって制限される。
・射程距離50メートル(Quantaによる攻撃アビリティは50mを超えない。)
・敵にぶつかる前にキューブを攻撃すると、2倍ほどのダメージを与える。
・キューブを頭上で爆発させるとヘッドショットになる可能性がある。
・キューブの爆発に触発され、近くのキューブも爆発爆発する。
・他の属性を入れた場合、Quantaの電気属性は複合属性になるが、キューブの爆発時には、追加した属性の異常を発生させる。たとえば、火炎火炎属性のModを入れると、キューブの電気属性と結びついて、放射線放射線異常になるが、キューブの爆発時には、放射線ではなく追加した火炎属性の異常を与える。(このことより、セカンダリ射撃では追加した属性の異常を引き起こす)
 ・キューブの放射線爆発ダメージについては、他の属性Modを入れても、爆発爆発ダメージが入る(半径6m)。
Mutalist Quantaのように、15mまで届くキューブを生成し、どこかにぶつかるとバウンドする。Mutalistと異なるのは、Quantaの場合キューブが敵にぶつかったり射撃されるとすぐに爆発する。また空中に8秒間浮いた後に爆発する。
 ・弾速(Terminal Velocity)を上げると、キューブの動きが速くなり、射程距離が延びる。
・キューブはいくつでも作れるが、球数の制限を受ける。
Split Chamberを入れる場合、キューブは一定の距離までは同じ方向に進み、遠く離れたところでお互いぶつかり反対方向に進んでいく。これを避けるにはランクの高いHeavy Caliberを入れる。(Heavy Caliberは通常ビームにはそれほど悪く作用しない
・貫通Modを入れると、貫通距離の分貫通してしまい、敵や壁などを通り過ぎてしまう。
・Tectonics(Atlas)の岩、ブラント、ランパートにキューブがぶつかると即座に爆発する。
・発射率を高めるModを入れると、キューブとキューブの射撃間隔も狭まる。
・スキンあり

Aufeis

公式動画

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