Ferrox (プライマリ)


製作に必要なもの
クレジット
30,000
フィールドロン
5
合金板
30,000
サルベージ
35,000
フォーマ
1
時間:24h
即時:40pl
マーケット: 150pl BP価格: 15,000cr

エネルギーラボリサーチ
クレジット
10,000
フィールドロンサンプル
800
回路基板
550
フェライト
3,500
オキシウム
500
時間:72h
条件:
Amprex
シャドークラン3倍 ストームクラン10倍 マウンテンクラン30倍 ムーンクラン100倍

Ferrox
インデックス(海王星)のDerim Zahnが装備するコーパス製スピアガンFerrox。セカンダリ射撃では、Ferroxそのものを50m先まで投げつけ、エネルギー領域を生成して、範囲内の敵を引き付ける。

エネルギーラボ(DOJO)でリサーチ後に、Ferroxの設計図を購入できる。

長所
高基礎ダメージ(高貫通ダメージ)
1.5mの貫通威力がある。
セカンダリ射撃で、領域内の敵に電気電気150ダメージ
高クリティカル率と高クリティカルダメージ
弾の効率が高い
チャージが短い
極性付き
倒した敵は蒸発する

短所
完全にチャージする前に射撃ができない(vs. Javlok)
チャージ後すぐに射撃する
セカンダリ射撃を投げるとしばらく接近戦ができない

Javlokと比較して
基礎ダメージが高い (vs. 火炎230)
状態異常率10% (vs. 25%)
マガジン量10発 (vs. 6発)
クリティカル率が30% (vs. 20%)
クリティカルダメージ2.5倍 (vs 2.0倍)
必要マスタリランク14 (vs. 7)

セカンダリ射撃
・セカンダリ射撃で投げたFerroxの近くにいる敵は5秒ごとに150電気電気ダメージを受け、かつFerroxに引き寄せる力を持つ。発射率のModが電気ダメージを与える間隔に影響する。マルチショットModは、ダメージやダメージ回数を増加させない。また、状態異常率のModも異常率に影響しない模様。
・セカンダリ射撃は、弾を消費しない。
・通常射撃とセカンダリ射撃のダメージで倒した敵は蒸発(チャネリングで倒した時の様に)するので、武器をサイレント化すれば、ステルス戦が可能。(ショットで最後のものが敵である場合に蒸発し、貫通Modを入れるて複数の敵にヒットさせると全ての敵は蒸発しないので注意。)
・投げたFerroxは、投げてから20秒後に手元に戻ってくる。もしくは、拾い上げる。
・弾速を上げると、投げれる距離がのびる。(Terminal Velocity, Zephyr の Jet Stream)
・敵が頻繁に通る狭い通路などで使うと効果的。Ferroxのようなクラウドコントロールに特化した使い方をする武器に、Concealed Explosivesを入れるのも選択肢としてある。(AngstrumKulstarTonkorZarrやセカンダリ投擲武器など)

補足
・Javlokと異なり、Ferroxのセカンダリ射撃は自傷ダメージなし
・Ferroxをサイレントにすれば、セカンダリ射撃で敵を引き付け、ダメージを与えても敵を警戒させない。(Hush, Hushed Invisibility, Bansheeのパッシブ能力)
・精度が急激に落ちるHeavy Caliberは非推奨。
・クリティカル率とダメージが良いので、Point StrikeVital Senseが選択肢に入る。
Tactical Reloadを入れて、Ferroxを投げると、自動で補充してくれるので、マガジンが尽きたら投げるというやり方で補充する方法もある。


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